リリモナハウスの3つの約束
犬にとっても、人にとっても、安心できる環境を。
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檻なし・犬小屋なし。
家庭と同じ自由な環境
犬小屋や檻は使いません。一般のご家庭とまったく同じ環境で保護犬を預かり、ストレスフリーな毎日を過ごしています。
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24時間スタッフ常駐の
安心体制
経験豊富なスタッフが24時間体制で常駐。犬たちの健康管理はもちろん、ご利用者様へのサポートも万全です。
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保護犬一頭一頭に
合わせたケア
保護犬はそれぞれ性格も背景も異なります。一頭一頭の個性に寄り添い、最適なケアとマッチングを行います。
犬との暮らしが、あなたを変える
犬と一緒に暮らすことで、心も体も、毎日の暮らしも豊かに変わっていきます。
健康面
毎日の散歩で足腰が丈夫に。
毎日の散歩で足腰が丈夫に。
通院回数も減少
犬との毎日の散歩が自然な運動になり、足腰が鍛えられます。適度な運動習慣が身につくことで、健康状態が改善し、通院の頻度が減ったという声も。
精神面
会話が増え、脳が活性化。
会話が増え、脳が活性化。
認知症予防にも
犬と散歩をしていると、自然と近所の方から声をかけられ、会話が生まれます。コミュニケーションの増加は脳の活性化につながり、認知症予防の効果も期待できます。
生活面
孤独感が消え、
孤独感が消え、
毎日に生きがいが生まれる
「おはよう」と声をかける相手がいる。帰ってきたら尻尾を振って迎えてくれる。そんな何気ない日常が、孤独を遠ざけ、生きがいを与えてくれます。
「高齢だから犬は飼えない」を、覆す。
犬を飼わない理由No.1は「最期まで面倒を見られない」という不安。
でも、その不安を解消する方法があります。
高齢犬なら、共に過ごせる期間が
ちょうど良い。
子犬は15年以上の寿命がありますが、高齢の保護犬なら共に過ごせる期間は数年間。お互いの残りの人生を、温かく寄り添いながら過ごすことができます。
そして万が一の場合も——
- 飼い主様に何かあった場合、リリモナハウスが責任を持って保護犬をお預かりします
- ご家族やスタッフによる定期的な見守りサポート
- 獣医師との連携による健康管理体制
出会えてよかった。
リリモナハウスを通じて保護犬と出会った方々の声をご紹介します。
お客様の声が入ります。保護犬のモモと出会ってから、毎朝の散歩が楽しみになりました。近所の方とも自然と会話が増えて、毎日が明るくなりました。
70代女性 Aさん
お客様の声が入ります。妻を亡くして一人きりでしたが、犬がそばにいるだけでこんなに心が温かくなるとは思いませんでした。
80代男性 Bさん
お客様の声が入ります。一人暮らしの母が心配でしたが、保護犬と暮らし始めてから表情が明るくなり、安心しています。
60代女性 Cさん(娘)
よくある質問
お問い合わせ前に、よくいただくご質問をまとめました。
費用はどのくらいかかりますか?
ご状況やご希望に合わせて個別にご案内しております。まずはお気軽にお問い合わせください。ご相談は無料です。
犬を飼った経験がなくても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。経験豊富なスタッフが、犬の基本的なお世話の仕方から丁寧にサポートいたします。初めての方でも安心して犬との生活を始められます。
もし自分が入院した場合はどうなりますか?
ご安心ください。入院やその他の事情で一時的にお世話ができなくなった場合は、リリモナハウスが責任を持って保護犬をお預かりいたします。退院後にまた一緒に暮らすことも可能です。
どんな犬種の保護犬がいますか?
さまざまな犬種・年齢の保護犬がおります。お一人お一人のライフスタイルや体力に合った犬をご提案いたします。まずはお気軽にご相談ください。
見学はできますか?
はい、事前にご予約いただければ見学が可能です。実際の環境や保護犬たちの様子をご覧いただけます。お気軽にお申し付けください。
家族の同意は必要ですか?
必須ではありませんが、ご家族のご理解を得ていただくことをお勧めしています。万が一の場合のサポート体制についても、ご家族を含めてご説明させていただきます。
お問い合わせ
✨ お問い合わせありがとうございます。
担当者より折り返しご連絡いたします。
担当者より折り返しご連絡いたします。
動物も人間も、同じ大切な命。
日本では毎年多くの犬が殺処分され、一方で多くの高齢者が孤独を抱えています。
この2つの課題を同時に解決できるとしたら——
行き場を失った保護犬たち
毎年多くの犬が保健所に収容され、新しい飼い主が見つからないまま殺処分されています。彼らにも、温かい家庭で愛される権利があります。
孤独を抱える高齢者
一人暮らしの高齢者は年々増加し、社会的な孤立や健康の悪化が深刻な課題となっています。生きがいを持てる日々を取り戻す方法が求められています。
「高齢者 × 保護犬」のマッチングで同時に解決します。